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    skiphursh:

Collaboration with Justin Winslow and Jackson Eather.Justin Winslowwww.justinwinslow.comJackson Eatherwww.jacksoneather.comSkip Dolphin Hurshwww.skiphursh.com

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    Collaboration with Justin Winslow and Jackson Eather.

    Justin Winslow
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    (via 2headedsnake)

    — 2 days ago with 211 notes
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    日本で人気のある物語は「ガンダム」や「エヴァンゲリオン」に代表されるように、主人公の青少年が戦争という不条理な状況のなかで自分の成長を模索するという成長物語の形式をとっている。

     個人にも社会にも戦争の実感がないため、主人公たちは「なぜ自分は戦争に加わるのか」という葛藤を常に抱えている。その感情をプレーヤーと共有するために、言葉として語る段階を踏んで物語が進んでいく。

     その「戦争」は、現実の戦争からは遠く、主人公たちに突きつけられる「自己成長のための環境装置」に過ぎないことが多い。日本の物語の主人公が、戦闘下にあっても単なる一兵士として命令を受けるだけということがなく、むしろ命令を無視することが多いのはそのためだろう。

     一方、米国のゲームでは、主人公の敵はあくまで敵である。同時に主人公も単なる一兵士であり、任務をこなす存在である。主人公は、得てして特殊部隊やエリート部隊などに属しているが、「特別な存在」ではない。味方のキャラクターの死もあくまで「同僚」の死として描かれることが多く、無名の兵士であっても生きていれば助けようと試みるのが「正義」として表現される。

     米国のゲームの主人公は30代の成人であることが多く、日本のように青少年の主人公が社会的状況を変えていくといった描写はほとんどない。戦争は成長の舞台ではなく、リアルな環境という認識の差が大きいのではないかと思う。

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    — 1 week ago with 244 notes
    "この本でもっともショッキングかつ笑ってしまったのは,いまや刑務所がかつての第三世界に替わって安価な労働力の供給源になっているって話。以前刑務所を舞台にしたTVドラマ「OZ(オズ)」にもそういう話があったが「囚人への職業訓練」と称して企業が仕事を持ち込んでくる。囚人に支払われる労賃は安いし,第三世界のように政変もない,労働争議もないから昇級の必要もない。こっちを使ったほうがトクだというのでマトモな労働者を解雇する。解雇されたヒトが困窮して犯罪に手を染め(……手を染めなくてもホームレスだってだけで逮捕する街もあるらしい),ムショに入って昔やってたのと同じ仕事を遥かに安い賃金でやらされる。これって事実上,しばらく前に「松嶋 x 町山 未公開映画を観るTV 」でやってた北朝鮮のシステムとほとんど変わらない。"
    — 1 week ago with 616 notes
    "空気は意外に重い。1立方mで1.2kgぐらいある。3桁間違えて1gぐらいだと思い込んでいる人が実に多い。1m四方の窓から風速75mの風が吹き込むと、毎秒90kgの物質が流れ込むことになる。"
    — 1 week ago with 883 notes

    dig-image:

    真夏の夜の動物園

    (via zenigata)

    — 2 weeks ago with 1430 notes
    "「就職なら、HAL。」の映像作品が卒業生のものでもなんでもなく外部発注なの、最高に面白すぎる"
    — 2 weeks ago with 129 notes